11月6日 本ズワイガニ・香箱ガニ漁解禁!11月10日頃より販売開始

奥田屋について

日本の名峰、北アルプスの霊山、立山から栄養豊かな水が流れ込み、
南の暖流と、北の寒流の交流地点である、海の恵み豊かな富山湾。
豊富な種類の魚がすみ、「天然のいけす」とも呼ばれています。

その地に、今から150年前、江戸末期の文久元年に創業しました。
現在、「富山 奥田屋」を守るのは、五代目店主。
毎朝、市場へ出向き、旬の海の幸を厳選して仕入れています。

そして、磨き上げられた腕で、魚を丁寧にさばき、お客様にお届けしています。



屋号名 奥田屋
代表者 奥田 健治
所在地 〒939-8231
富山県富山市下熊野463
事業内容
  • 水産品・水産加工調理品の小売業
  • 水産品の加工・調理製造業
  • インターネット等を利用したEC・通信販売業
  • 水産品・水産加工調理品の卸売業
  • 仕出し弁当の製造、販売及び配送
  • 水産品・水産加工調理品の商品開発支援
取扱商品
  1. 天然の生け簀・富山湾産の“富山のさかな”の生鮮
  2. 上記1を下処理をした調理品
  3. 上記1を素材とした加工品

 

 

創業150余年の歴史をもち、五代に渡って目利き人のノウハウと職人の匠の伝統の技を継承してきた奥田屋 早朝の漁港で仕入れた新鮮な旬の魚介類をひとつひとつ真心を込めて調理・製造した手作り。 類稀な地形がもたらす豊饒な海の恵み 富山湾には約500種もの魚介類が育む四季折々の旬の富山湾の魚介類の中から奥田屋の職人がブランドや人気産地のみにとらわれない魚を目利きしています。この見極めた魚の個性を引き立てる最適な手作りの調理・加工の味わい とやま魚食文化の価値創造に取組み続けています。 変わりゆく食環境・食市場において富山のさかなの可能性を広げながら、伝統的な魚食文化の継承を目指し真摯に取組んでいます。

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